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日本軍「慰安婦」写真展、練馬区のギャラリーで開催(朝日新聞より)

元朝鮮人従軍慰安婦の撮影を続けている韓国人写真家、安世鴻(アンセホン)さん
の写真展が18日、練馬区栄町のギャラリー古藤(ふるとう)で始まった。
以前、私たちの講演会にも来ていただいた武蔵大教授 永田浩三さんが関わる
実行委員会も加わり、練馬区のこの会場で2回目の開催となる。今月26日まで。
 とにかく毎日のゲストが豪華です。安さんや永田さんをはじめ、慰安婦をテーマに
油彩を描き続けている画家の富山妙子さんも出演されます。 お近くの方は、ぜひ!
  ギャラリー古藤の場所は、西武池袋線江古田駅から徒歩5分。
  入場料300円。トーク参加の場合は入場料含めて千円。
 たまには、企画のことも案内しないとね~ (^_^)/ (hong hyohaeng)

参考記事:朝日新聞 2013年12月19日
元慰安婦の写真展、東京・練馬で再び 安世鴻さん撮影
http://digital.asahi.com/articles/ASF0TKY201312180412.html




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「慰安婦」問題の解決を考える会

Author:「慰安婦」問題の解決を考える会
「慰安婦」問題の解決を考える会

2008年8月3日、「シンポジウム/私たちに何ができるか~若者たちと考える『慰安婦問題』」を大阪市内で開催しました。約140名の方が集まり、熱い意見交換が行われる感動的な集まりとなりました。

集会後、もっとこの活動を続けたいとの声があがり、「「慰安婦」問題の解決に向けた意見書可決をすすめる会」を発足し、関西を中心に、地方自治体から国に対し問題解決を求める意見書可決をすすめる取り組みを行ってきました。

2015年12月28日、日韓両政府の間で「合意」が結ばれましたが、私たちはこれが被害者たちの尊厳を回復する解決であるとは考えません。これまで以上に「慰安婦」問題についてともに知り考える場をつくることを目指して、「「慰安婦」問題の解決を考える会」と名称を改め、学習会や講演会の企画を進めています。

このブログも、情報共有・意見交換の場としてお役に立てれば幸いです。

なお、コメントの紹介は承認制としています。管理者が、このフォーラムの趣旨にそわないと判断した場合には、これを表示しません。あらかじめご了解ください。

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