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韓国女性家族部が元「慰安婦」支援を拡充(朝鮮日報より)

韓国女性家族部が元「慰安婦」支援を拡充(朝鮮日報より)

このたび韓国政府がすばらしい支援拡充の具体化を行なった。「慰安婦」被害者は、全てが韓国のように国が支援してくれるわけではない。本来なら一日も早く日本政府が被害をみとめ、謝罪し、賠償すべき問題である。(hong hyohaeng)

゜*゛:¨*;.・’;゛:..・☆。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・

参考記事:朝鮮日報(2014年10月17日)
韓国女性家族部が元「慰安婦」支援を拡充
慰安婦:女性家族部が個別支援を強化へ
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/10/17/2014101700567.html

【記事の一部です】
 旧日本軍の元慰安婦に対する個別の支援が強化されることになった。
 女性家族部(省に相当)は16日、元慰安婦に対する保護をめぐって「死角」が発生しないよう、地方自治体と共同で健康面や生活などをサポートできる「個別支援体系」を構築、運用していくと表明した。



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「慰安婦」問題の解決を考える会

Author:「慰安婦」問題の解決を考える会
「慰安婦」問題の解決を考える会

2008年8月3日、「シンポジウム/私たちに何ができるか~若者たちと考える『慰安婦問題』」を大阪市内で開催しました。約140名の方が集まり、熱い意見交換が行われる感動的な集まりとなりました。

集会後、もっとこの活動を続けたいとの声があがり、「「慰安婦」問題の解決に向けた意見書可決をすすめる会」を発足し、関西を中心に、地方自治体から国に対し問題解決を求める意見書可決をすすめる取り組みを行ってきました。

2015年12月28日、日韓両政府の間で「合意」が結ばれましたが、私たちはこれが被害者たちの尊厳を回復する解決であるとは考えません。これまで以上に「慰安婦」問題についてともに知り考える場をつくることを目指して、「「慰安婦」問題の解決を考える会」と名称を改め、学習会や講演会の企画を進めています。

このブログも、情報共有・意見交換の場としてお役に立てれば幸いです。

なお、コメントの紹介は承認制としています。管理者が、このフォーラムの趣旨にそわないと判断した場合には、これを表示しません。あらかじめご了解ください。

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