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山田次世代幹事長、地方議会決議の指針に(産経新聞より)

 次世代の党 幹事長 山田宏のコメント付で産経新聞は記事にしている。「地方議会の動きの指針にもなるのではないか」とコメント。こんなことはあってはならない。なぜなら事実ではないからです。そんなデマに国会議員が、時間をさいて論ずるべきなのか? それとも消費税再増税のことをカモフラージュするための連帯なのか?
 どちらにしても、被害者のことを考えると許せない。金学順ハルモニが日本政府の発言を聞いて、自ら名乗り出た時のことをくり返しているように感じる。ホントに怒りがあふれ出てくる。    
(hong hyohaeng)

゜*゛:¨*;.・’;゛:..・☆。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・

参考記事:産経新聞(2014年11月4日)
山田次世代幹事長、地方議会決議の指針に
「慰安婦問題の対外発信強化」求める国会決議案 次世代が了承
http://www.sankei.com/politics/news/141104/plt1411040027-n1.html

【記事の一部です】
 次世代の党は4日の総務会で、国会での決議を目指す「いわゆる慰安婦問題について対外発信の強化を求める決議」案を了承した。



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「慰安婦」問題の解決を考える会

Author:「慰安婦」問題の解決を考える会
「慰安婦」問題の解決を考える会

2008年8月3日、「シンポジウム/私たちに何ができるか~若者たちと考える『慰安婦問題』」を大阪市内で開催しました。約140名の方が集まり、熱い意見交換が行われる感動的な集まりとなりました。

集会後、もっとこの活動を続けたいとの声があがり、「「慰安婦」問題の解決に向けた意見書可決をすすめる会」を発足し、関西を中心に、地方自治体から国に対し問題解決を求める意見書可決をすすめる取り組みを行ってきました。

2015年12月28日、日韓両政府の間で「合意」が結ばれましたが、私たちはこれが被害者たちの尊厳を回復する解決であるとは考えません。これまで以上に「慰安婦」問題についてともに知り考える場をつくることを目指して、「「慰安婦」問題の解決を考える会」と名称を改め、学習会や講演会の企画を進めています。

このブログも、情報共有・意見交換の場としてお役に立てれば幸いです。

なお、コメントの紹介は承認制としています。管理者が、このフォーラムの趣旨にそわないと判断した場合には、これを表示しません。あらかじめご了解ください。

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